ちゃんと生きない

瞑想の時に読ませて頂いている『ちゃんと生きない』の作者について どんな方が書かれているか気になっている方もいるかと思い今回は 簡単にまとめてみました 

理学療法士として、病院で働いた後、現在は整体院を営んでいるそうです

西洋医学 東洋医学 様々な分野の知識をベースに、体の中にその人の悩みの元を取り除く活動をしている

作者は19歳の時、体が動かなくなり、右足はしびれ、腰にも激痛が走り、ほぼ寝たきり状態になっていたそうです

その後 なんとか治り、理学療法士になり、病院で働くが 事故に遭い、胃に大きな穴が開く。

このことから自分の感情、不満や怒りがこのようなことを引き起こしていると考え、自分に正直になることの大切さを知る。

そしてその経験からこの本はできているそうです